2013/10/29

ロックンロールに出会うまでは漠然としていた

志磨 真島さんはヒロトさんから見てどういう方ですか?
ヒロト 普通の人。よく世間では普通の人がいっぱいいると思ってるけどそうじゃないんだよ。普通の人は少ない。ロックが好きなのが当たり前だと僕は思ってるから。ロックンロール好き!っていう人に会うと、ああ普通の人だって思うの。http://natalie.mu/music/pp/dresscodes04/page/3

2013/10/27

売れ続けるお笑い芸人とかは、基本ネガティブらしい。

ネガティブであまり話さない人。
この人種は個人的に好きだ。
しかし、普段自分から話すことが少ない人種だ。
話す技術が鍛えられていないので、話はつまらないことが多い。
ただ、考えてることは結構深くて面白かったりする。
聞き上手な人と一緒に組めば、この人種は変な才能を伸ばすだろう(謎)。

2013/10/25

カリン・アイルランド

誰かが言いたいことを、自分が言わされる愚を避けよ

2013/10/24

後悔しない、迷わない!「決断できない」ときの5つのチェックポイント

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決断できない...!? 人生の決断!その前のチェックポイント

 「人生は選択の連続である」
 そうシェイクスピアがいった通り、私たちの日常は、分かれ道でいっぱいです。ランチに食べるものから、仕事や結婚といった大きなものまで、決断の積み重ねによって人生ができあがっていくのです。
 できれば正しい選択をしたいものです。
 「あの時、ああしておけば良かった」なんて思いたくはない。それなのに、「もしかして正解は、逆だったかも」と後悔してしまうことはよくあるもの。
 どうやったら正しい選択はできるのでしょう?
 「選んで良かった!」と心から感じられる選択の条件は?
 そして、後悔しないためには、何をしておけばいい?
 人生の決断の前の、心のチェックポイントを考えてみませんか?

1.「明日の朝、鏡に映る自分を見てどう思うだろうか?」

 その決断をした自分を、誇らしく思える?
 それとも、ガッカリしてしまう?
 私の友人に、海外留学をしようか悩んでいる女性がいました。
 彼女は、悩んでいて、とても後ろむきでした。理由をきくと「高いお金と時間を費やして、何も得られなかったらどうしよう」ということ。
 しかし、彼女が留学しようとしている学校は一流。カリキュラムも申し分がありません。いろいろきいていくと、その学校が信頼できないのではなく、それを活かせないかもしれない「自分が信頼できていない」ということに彼女自身が気がついたのです。
 自分に不信を抱きながら、そこに立ち止まっているのか?
 それとも100%を出しきる決断をして、前に進むのか?
 彼女は後者を選びました。
 そして「人生が開けた」といった。
 鏡に映った自分を「清々しい!」と感じられるかシミュレーションして決断をすると、胸はスッキリし、顔には笑顔の光が射しはじめます。まるで雲一つない空のように。
 たとえ、あなたが未知の世界に踏み出すのだとしても、古い何かを失ったとしても、静かな勇気に胸は「生きている」と感じることができる。
 鏡に映る自分にきいてみよう。
 「私は今、新しい希望に向かって歩いているか」と。

2.「焦らされていないか?急かされてはいないか?」

 誤った決断には、よくある共通点があります。
 それは「焦ってしまっていた」ということです。
 時にまわりの人たちは、あなたに決断を迫ろうと急かしてくることがあります。たとえば、両親や高額商品のセールスマン、上司や配偶者に急かされた経験はないでしょうか?時間の期限をもうけられたり、まるでそのチャンスが一回きりかのように話されたり。
 急かして早く決断させようという態度が見えた時は、交渉のテーブルから降りよう。
 恐怖という霧で、あなたを惑わせようとする人間に、いい人はいません。

 もっともやってはいけないのは、そういう人間に同調し、恐怖や焦りにふり回されて、正常な判断力を失ってしまうことです。
 たしかに、チャンスを逃してしまうように感じることがあるかもしれません。
 しかし、「人は準備のできているものしか手に入れることはできない」。
 適切なタイミングは、他人から教わるものではなく、「自分で自然と感じ取れるもの」なのです。
まるで熟した果実が、自然に落下するかのように。
 一度、時間をとろう。リラックスしよう。落ち着こう。
 内なる自分に相談しよう。

 正しい決断は、それからです。

3.「その選択は、楽しいか?」

 メリットとデメリットをすべて紙に書きだして、それをしっかり重み付けして比較検討して、"正しい"決断をしたのにも関わらず、後悔してしまった経験はありませんか?
 もちろん、隣の芝が青く見えているということはあるかもしれません。
 しかし、そもそも後悔の念が起きてしまうのは、心を置き去りにして、頭だけで考えてしまっていたからです。
 損得、リスクとリターン、メリット・デメリット、世間体、正義と悪、常識・非常識、前例の有無などなど。
 はじめはいったん、それらを取っ払ってしまいましょう。
 スタート地点は
 「その選択をすると、楽しいのか?楽しそうなのか?」
 と自分の心にきくことです。

 その答えがNoだったら、そこで終わり。
 楽しくないのなら、そこに熱い命が注がれることはありません。
 古今東西の賢者たちはいいます。ワクワクすることをしなさい、と。
 楽しかったのなら、失敗も笑える。
 楽しかったのなら、ムダ使いもいいお勉強になる。
 楽しかったのなら、すべては学びになる。
 「生の高揚」を感じられるものを、選択しよう。

4.「二者択一だと思い込んではいないか?」

 AかBの決断を迫られた時に、「どちらか一つ」をとらなければいけない、という思いこみに囚われることがあります(本当はそうじゃないのに)。
 こうした二者択一のワナに引っかかると、何年間も決断やチャレンジができずに、そこに踏みとどまってしまうことがあるので要注意です。
 たとえば、仕事か結婚か、悩んでいる人は多いかもしれません。
 そういう人は、どちらかを選ぶと、どちらかが崩壊するかのように考えているのでしょう。しかし、仕事も結婚も幸せ、という人もたくさんいます。
 「もしかすると、AとBは相反しないかもしれない。」
 より高次な目的をもって、統合することができるかもしれない。
 そう考えてみると、第三の道が見つかります。
 もしあなたが、二者択一で悩んでいるのだとしたら、幼稚園の先生みたいに、Aがいいと主張する意固地なあなたと、Bがいいと主張する強情なあなたをなだめて、仲直りさせてあげましょう。
 そして、先生らしく二人が喜ぶ選択肢を考えてあげるのです。
 何事においても、AとBの境界をつくることより、AとBの境界をなくすことに注力しましょう。幸せは、離れることより、近づくことで得られるものだから。

5.「愛する者の引力に身を委ねてみる」

 傍目八目(おかめはちもく)という言葉をきいたことはありますか?
 これは「碁」の対局から来ている言葉で、「そばで見ている者は、対局者の八目先まで手が読めている」という意味です。
 すなわち、「ものごとは当事者よりも近くで見ている第三者のほうが良い判断ができる」ということを示しています。
 たとえば、自分一人で考えていた時は何回やってもだめだったのに、第三者のアドバイスにしたがったら、スンナリいったという経験はありませんか?
 あなたを愛し、思いやり、よく見てくれている人は、あなたよりあなたらしさをわかっていることが多いのです。
 もし、あなたの身近の愛する人、または尊敬する人が、何かを薦めてくれたら、それに「Yes」をいってみましょう。
 たとえ、自分自身がそれに対して、確信がもてなかったとしても。
 「こういう仕事にチャレンジしてみたら?」
 「紹介したい人がいるんだけど」
 「こっちのほうがいいと思うよ」
 「こういう服を着てみたら?」
 「もっと、こうしたらいいと思う」
 たしかに、今までの自分らしさに照らし合わせたら、どう考えても「No」かもしれません。だけどそこには、あなたが見えておらず考えてもいなかった新しい可能性が眠っているかもしれないのです。
 今度は思いきって力を抜いて、愛する者の引力に身をまかせてみるのもいいかもしれません。

人生のコマを「次」に進めてしまおう

 サイコロを振ってコマを進めゴールを目指す「人生ゲーム」。
 あなたもやったことがあるかもしれません。
 ここでちょっと、自分の人生を人生ゲームだとイメージしてみてください。
 そして決断の前に、自分にこうきいてみるのです。
 「その決断をすることで、人生のコマは前に進むだろうか?
  それともコマは後退するだろうか?」
 人生の岐路にぶつかった時、大切なのは「自分の心に対して」リーダーシップをとることです。
 いつまでもそこに留まっていると、受け身で不自由で飽き飽きした毎日を過ごし続けるということになりかねません。
 一方で、先んじて自分から「次」に選びはじめると毎日が、アクティブに変わりはじめます。自らの選択によって切り開かれる毎日がはじまるのです。
 思いきってコマを先に進めてしまいませんか?
 そうすることで、良いことも悪いこともプロセスが進みます。いい意味でも、悪い意味でも、勉強をすることになるのです。
 そうした中で、未来、自分らしさ、ビジョン、やりたいこと、好きなことにどんどんハッキリ気がついてきます。

 そして、もっと上手に、選択できるようになる。
 もっと素晴らしい毎日を感じられるようになるのです。
http://www.earthinus.com/2011/09/heartful-decision-making.html

2013/10/22

いいともでのタモリの名言

いいともでのタモリの名言

・「やる気のある者は去れ」

・健康のためなら死ねる

・人生とは後悔する為に過ごすものである。

・「前を向いて歩いてたって、つまんないよ。後ろを振り返ったほうが『あれが楽しかった』って楽しいよ」

・「明日のことを語れるヤツはゴマンといるが、昨日までのことをキチっとやれるヤツはほとんどいないんだよ」
・ぼくはね、根本は人見知りなんですよ・・・意外と人見知り。毎日苦しいんだよ・・・

・一見、どうでもいい話題をじっくり掘り下げていくと、やっぱりどうでもいいんだよね

・ストレスはね、発散することはできません。溜まる一方だからストレスを忘れるしかない。。

・「よく考えてみると、なんかオレ、テレビ出ている方が、本来の自由な自分のような気がするのよ。で、日常生活の方がオレは、なんか演技しているように思えてるのよ。」

・「大企業が考える都市計画っていうのはどこも同じで、歩きたいような街というよりも、泣きたくなるような街だよね。」

・「サービス残尿」

・「エコノミークラスに乗ったらやけに揺れるんで『おかしいな~』って思ったら、ファーストクラスは全く揺れてなくて、その時から飛行機が嫌いになったんだ」

・「『エッチがイヤだイヤだ』っていいながら、何回もエッチをしてる女っているよね」

・「千葉は県境に山がない唯一の県なんだ」

・「抜け毛は気にするとダメなんだ。オレなんか、気にするのをやめたとたん、ピタっと止まったよ」

・「サラダの70%は空気だよ。空気を食ってるようなものだよ」

・「字はしっかりしてるのに内容のない手紙ってあるよね」

・「たくさん喋るんだけど、終わってみると何も心に残らない人っているよね」

・「人がせっかくカブトムシの話で盛り上げってても、女は全く興味を示さないよね」

http://2chcopipe.com/archives/51911444.html

意外と効きそうな気がする、「たくさん食べてるのに太らないコツ」

先日、薬膳を食べに行ったのですが、メンツの1人に、すごく痩せてスタイルがいいのに異常に大食らいの女性がいまして。
どのくらい大食いかというと、
● 出てくる食べ物は全部瞬殺
● 最後のチャーハンが茶碗一杯分しかなくて半泣き
● 他の人が残したデザートを即座にゲット
● たぶん帰りにラーメン屋に寄った
というくらい徹底していまして、だから
「なんでそんなに食うのに、そんなに痩せてるんですか?」
って聞いたんですよね。
そしたら、なんか奇妙に説得力がある答えが返ってきたんです。
彼女曰く、
「姿勢を良くしているからです」
とのこと。


 
 
 
 
 
 
 
 
今、急に姿勢を良くしませんでしたか?
いいんですよ。僕も今、これを書きながら、背筋を伸ばしましたから。
彼女曰く、姿勢を保つのはそれなりの筋力がいるので、カロリーも消費するとのこと。
なんかいいこと聞いた気がします。姿勢がいいと、デブでも綺麗に見えますもんね。
ぜひみなさまも、今日から大食いの姿勢美人になってくださいまし。

http://kotoripiyopiyo.com/2009/12/diet20091201.html

ジョーク

ユーモア精神に関して大切なことを指摘しておきましょう。
そういうことは基本的なマナーとして肝に銘じましょう。

それは、笑いの対象を自分に限定するということです。
外見に関係なく、人はみな、繊細な神経を持っています。
ですから、自分に向けられたジョークには敏感に反応し、場合によっては反感を抱きやすいのです。
へたをすると、感情的なしこりを残して人間関係を台なしにするおそれすらあります。
それに対し自分を笑いの対象にすれば、相手は安心して笑うことができます。
相手をからかうようなジョークは禁物ですが、自分をジョークの対象にすれば、みんなが打ち解けることができます。

自分の失敗談を面白おかしく話をしてくれる人ほど、楽しくて魅力ある人はいない。
成功談をいくら面白そうにしゃべったとしても、人はそこに自慢のニオイを感じてしまうからだ。
自分の失敗をネタにできる人は、自分にどこか自信がある人。
実力があるから自分を飾る必要がない。
「ジョークの対象は自分」
失敗をネタにできる人でありたい。
http://1kando.net/13322

2013/10/21

酒はバカな人とも飲めるけど、お茶はバカな人とは飲めないんですよ。30分も会話がもたないでしょう?



2013/10/20

正論

正論は、相手に正論を受け入れる度量と理解力がなければ反感をかう。
正論であればあるほどひどい反感をかう。
なぜなら、相手を「馬鹿」と非難するに等しいからである。福田秀人『サラリーマンが”やってはいけない”90のリスト』p.119 

2013/10/19

やなせたかし 何の為に生まれてきたの?

「運」は、自分でつかまなくちゃいけない。
 このつかむということは、例えば漫画を描いているとすれば、仕事がこなくても、絶えず描いていなくちゃいけないんです。そうしないと、運は巡ってきません。やめてしまえば、そこで終わり。必ず続けていなくちゃいけない。
 すると、何かしら運というのはやってくるんです。その時に、パッとつかむんです。ただ、つかむためには、自分がやり続けていないといけない。
 あるバレエの評論家が、「やなせさん、私はこの頃仕事がすっかりなくなって、いったいどうすればいいでしょう」って聞いてきた。僕は 「それはねえ、あなたにとって、とてもいいんじゃないですか。いま、時間がたくさんあるでしょう。この空いている時間を利用して、バレエについての研究をしなさい。それを一生懸命やればいいんですよ」と言ったんです。

 それから2年くらい経って、その人に会ったんです。「やなせさん、ありがとうございました。じつは言われた通り、私は仕事じゃなしに、やり残していたバレエの研究を始めたんです」って言うの。すると、その研究をやっているうちに、仕事がどんどんくるようになったって。そういうもんなんですね。つまり、やっている人のところには、なぜかくるんだ。何もしてない人のところにはきません。
http://shuchi.php.co.jp/article/1339

本田宗一郎

人を動かすことのできる人は、他人の気持ちになれる人である。そのかわり、他人の気持ちになれる人というのは自分が悩む。自分が悩んだことのない人は、まず人を動かすことはできない。

自信

人間が自信をなくす原因は、自信の持ちすぎである。
自分が「この程度の仕事サクッと終わらせられる」と思っているのに、実際にやるとうまくいかないとき、人は自信をなくす。
「抜群のスピーチをしよう」と思って、実際にはうまく喋れなくて、自信をなくす。
妄想の中の自分が事実に反して素晴らしすぎるから、その「妄想の中の素晴らしい自分」が振る舞うように振舞おうとして、できないので苦しむ。

「自分の仕事に自信がない」というのは、奇跡的な成功を頭で妄想しているせい。現実の自分ができるようにしかできない。できることをすればよい。「自分は精一杯やった」と思える状態を目指すのがよい。http://d.hatena.ne.jp/nishiohirokazu/20121110/1352558205

ストレス

「ストレスが自分を強くする」と受け取っている被験者は、逆だと考えている人に比べてより健康で、人生に満足感があり、仕事でのパフォーマンスも良いということが分かりました。
また、被験者を2つのグループに分け、片方にはストレスが人間的な成長を強める、もう片方には弱めると説明したビデオを1週間見せました。結果、強めるものだというビデオを見た被験者は、健康も仕事のパフォーマンスも著しく向上しました。

ここで特筆すべきことは、ストレスに対する受け取り方は変えられるということです! これまで、ストレスは自分を弱めるものだと考えて生きてきたとしても、それにとらわれ続ける必要はありません。

http://www.lifehacker.jp/2013/03/130330stress_change_mindset.html

2013/10/10

怒りを静める方法

* 怒りや恨みを持つのは結構だが、最低限のルールは守るべき。それは、怒りの感情を本人にぶつけないこと。その際の心の置き所が、「憎らしい人は、そのような感情を与える役割を担っているにすぎず、人生という舞台で悪役を演じているだけ。幻の敵に怒りをぶつけてもしょうがないでしょ。逆に、『悪役を演じてくださって、お役目、誠にご苦労様です』というくらいの心境になってはどう?」
* 「今回の人生では敵同士に分かれて、互いに許しあうことに挑戦しよう」と約束して生まれてきた。だから、その嫌いな人を許すことが、今回の人生の大きな目的の一つ。
* 米国第3代大統領 Thomas Jefferson いわく、「怒りを感じたときは、口を開く前に1から10まで数えよ。ひどい怒りを感じたときは、100までだ。」
* 宋代の禅僧 宏知正覚いわく、「滴水滴凍(てきすいてきとう)。したたり落ちる水の一滴一滴が瞬時に凍るように、怒りや腹立ちが起きたら、その感情を瞬間凍結せよ。」 -> 私の場合、One Piece 大将 青キジをイメージして、大海も瞬時に凍らせる「アイス・エイジ (氷河時代)」と唱える方法
* 禅僧南直哉いわく、「怒りの本質は、自分が正しく、相手が間違っていると思う葛藤の表れ。ならば、解決策は、相手に自分の正しさをきちんと伝え、納得してもらうこと。
一つ目は、体の姿勢を変えること。人は激怒すると立とうとする。
だから逆に、椅子に腰を下ろすか、地面に尻をつけて座り込む。感情そのものをコントロールしようとするより、行動様式を変える方が有効。
二つ目は、一度は許すと最初から決めてしまうこと。自分の責任の範囲内でフォローできる全てを。 自分の正しさを検討する時間を与えることで、二度目が起きたとき、相手に対して実例を示して説得できる。
三つ目が、客観性を持つこと。第三者が聞いても納得できるかどうか、それは怒られる方が悪いと言ってもらえるかどうか。好き嫌いなど個人的な感情が混じっていては、納得してもらえない。判断を誤らせる可能性が大きいので、大事な局面ほど冷静に。」
http://d.hatena.ne.jp/FourLeafClover/20100516/p1

2013/10/09

横尾忠則

アートなんてちょっとした思いつきだ。考えをこねくり廻すと重っ苦しくしてしまう。いいアートは軽い。軽いということは自由ということだ。

2013/10/01

幸福への近道

<幸福への近道>
1.早起きをする人熟睡できる人
2.感謝して真剣に努力する人
3.仕事を趣味に能率を計る人
4.義務も責任も進んで果たす人
5.時間を守る人礼儀正しい人
6.頼もしい人融和を計る人
7.人も自分も尊敬できる人
8.常に反省し素直に改める人
9.何事も善意に解釈する人
10.注意深い人決断の速い人
11.心身の健康を心掛ける人
12.質素で金を活かして使う人
13.孝心深い人恩に報いる人
14.親切で人の為によく尽くす人
15.良心と優しい愛情に満ちた人
16.恥を知る人偽りのない人
17.信念に徹した人辛抱強い人
18.どんな苦難も悠々耐える人
19.生き甲斐を求め精進する人
20.夢と希望に笑顔で生きる人

<不幸を自分で造る人>

1.心の暗い人不愉快に暮らす人
2.絶えず不満や愚痴の多い人
3.やる気がなくよくサボる人
4.無責任な人法規を守らぬ人
5.時間も「物」も無駄にする人
6.陰口が多く人の和を乱す人
7.卑下する人自信なく焦る人
8.信仰心がなく自我が強い人
9.神仏に無理なお願いをする人
10.心が狭くすぐに腹を立てる人
11.暴飲暴食自分を粗末にする人
12.お金を浪費し賭事をする人
13.悪友も道楽閑も多すぎる人
14.公徳心なく迷惑掛ける人
15.利己的気儘自分本位の人
16.迷いも取越苦労も多い人
17.欲の深い人自惚れの強い人
18.依頼心の強い人苦労に負ける人
19.義理より権利を主張する人
20.貴重な一生を無為に過ごす人