2011/06/27

custom car

Hang on Woody!




なるほど・・・

その手があったか・・・!

2011/06/26

豊橋駅前

本日。

豊橋駅前。

ココラフロント

たぶん? 

出来て3年ぐらい経つのだろうけれど・・・

初めて行ってみた。

なんだか・・・

すっげ~変り様・・・

ここだけ都会的な雰囲気。

まるで二子玉川かと思っちゃった。



ついでに、初スターバックスコーヒー。

田舎もん丸出しで質問シマクリスティ。

想像してたより、美味しかった。(-^〇^-)



スペースシャトルは、いつ宇宙へ旅立つのだろうか?

未だ健在であるその勇姿を、とても誇らしく思えました。



しかし、晴天に恵まれた日曜日の昼下がり・・・なのに・・・

豊橋駅前のこの静けさは何?


人がいない。 


寂しすぎる。


うん。がんばれ!豊橋駅前。

2011/06/24

70年代

最近、吉田拓郎さんばっかり聞いている。

10年前に発売されたベスト盤。

買った当時は、正直あまりピンとこなかった。

ここに来て今。

なんだかドンピシャリ。心の隅々まで響き渡った感じで。

すっかり、拓郎にハマっている。

拓郎がスーパースターであることが、僕の中でようやく理解出来ました。

2011/06/20

ボスのサックス奏者、クラレンス・クレモンズ死去

B・スプリングスティーンのサックス奏者、クラレンス・クレモンズ死去


今朝、中日新聞の朝刊の記事で知りましたが、寂しいな~・・・゚(゚´Д`゚)゚

ガガさんもビッグ・マンの大ファンだったんだね。







We said we'd walk together baby come what may
That come the twilight should we lose our way
If as we're walking a hand should slip free
I'll wait for you
And should I fall behind
Wait for me
We swore we'd travel darlin' side by side
We'd help each other stay in stride
But each lover's steps fall so differently
But I'll wait for you
And if I should fall behind
Wait for me

Now everyone dreams of a love lasting and true
But you and I know what this world can do
So let's make our steps clear that the other may see
And I'll wait for you
If I should fall behind
Wait for me

Now there's a beautiful river in the valley ahead
There 'neath the oak's bough soon we will be wed
Should we lose each other in the shadow of the evening trees
I'll wait for you
And should I fall behind
Wait for me
Darlin' I'll wait for you
Should I fall behind
Wait for me



なにがあっても日が暮れて道に迷っても

一緒に歩いて行くと僕たちは約束した

歩いてるうちに手が離れたら

君を待っててあげる

もし僕が遅れたら待ってて欲しい

横に並んで旅を続け

互いに助けあおうと僕たちは誓った

でも歩幅は人によって違うもの

君を待っててあげる

もし僕が遅れたら待ってて欲しい

誰もが永遠の愛を夢見ている

でも僕たちは

この世の仕打ちが分かっている

彼らに見えるようにしっかり歩こう

君を待っててあげる

もし僕が遅れたら待ってて欲しい

行く手の谷に美しい川が流れている

そこに生えている樫の木の下で結婚しよう

夜の木々の影でお互いを見失うことがあったら

君を待っててあげる

もし僕が遅れたら待ってて欲しい

君を待っててあげる

もし僕が遅れたら待ってて欲しい

君を待っててあげる

もし僕が遅れたら待ってて欲しい

君を待っててあげる

もし僕が遅れたら待ってて欲しい

君を待っててあげる

もし僕が遅れたら待ってて欲しい

君を待っててあげる

もし僕が遅れたら待ってて欲しい






アメリカ時間の18日、ブルース・スプリングスティーンのEストリート・バンドなどで活躍したサックス奏者、クラレンス・クレモンズが脳卒中の合併症により死去した。享年69。12日に米フロリダ州の自宅にて脳卒中で倒れ、入院していた。

スプリングスティーンのスポークスパーソンはMTV Newsに文書を通じて次のようなコメントを発表した。

「友人やファンの皆様にこの上なく悲しいお知らせがあります。今夜、6月18日の7時頃、私たちの愛する友人でありバンドメイトのクラレンス・クレモンズが死去しました。死因は先週日曜日、6月12日に脳卒中で倒れたことによる合併症でした」。

スプリングスティーン自身も、友人の訃報を受けて文書を通じてコメントしている。

「クラレンスは素晴らしい人生を送った。彼には人々を引きつける愛情があった。素晴らしい、大きな家族を作った。サックスを愛し、ファンを愛し、毎晩ステージに上がる度に持っている全ての力を提供してくれた。彼の死は計り知れず、俺たちは彼と知り合えたこと、40年近く彼の側に立つ機会を持てたことを光栄に思い、感謝している。彼は素晴らしい友人でありパートナーで、隣にクラレンスがいると、俺たちは音楽にシンプルに秘められたものよりもずっと深いストーリーを紡ぎ出すことができた。彼の人生、思い出、そして愛は、そういったストーリーや俺たちバンドの中に生き続けることだろう」。

“ビッグ・マン”の愛称で知られたクレモンズがスプリングスティーンと出会ったのは1971年。ニュージャージー州アズベリー・パークのとあるバーで、当時は無名のソングライターだったスプリングスティーンと隣に座り合わせたことがきっかけだった。

この夜についてクレモンズは、「あの瞬間は絶対に忘れないと誓うよ。まるでそこに居るべきして居たような気がするんだ。魔法のような瞬間だった。彼が俺を見て、俺が彼を見て、俺たちは恋に落ちたのさ。その愛は今でも褪せていないんだ」と振り返っていた。間もなくしてスプリングスティーンのバックバンドの中心的存在となり、デビュー・アルバム『Greetings From Asbury Park』に参加した。

クレモンズの演奏するサックスは、『Tenth Avenue Freeze Out』や『Born to Run』、『Jungleland』など、スプリングスティーンの名曲の数々における、極めて重要な要素となった。2人の絆は、『Born to Run』のアルバム・ジャケットに使用された2ショットを見れば明らかだ。

スプリングスティーンの20枚のアルバムでの演奏に加え、クレモンズはジャクソン・ブラウンやリンゴ・スターなど、多数のアーティストと共に演奏していた。また、『ニューヨーク・ニューヨーク』や『ビルとテッドの大冒険』などの映画や、「ザ・シンプソンズ」などのテレビ番組にも出演した。

最近では、シンガーのレディー・ガガのニュー・アルバム『Born This Way』に参加。最新シングル「Edge of Glory」と「Hair」の2曲に参加し、先月はオーディション番組「アメリカン・アイドル」でガガと共演した。先週公開された同曲のミュージックビデオにも出演している。

ガガの長年のコラボレーターでプロデューサーのフェルナンド・ガリベイはMTV Newsに対し、ガガは憧れのビッグ・マンとスタジオ入りすることに大興奮だったと振り返った。

「彼女はブルース・スプリングスティーン&ザ・E・ストリート・バンドを聴いて育ったんだ。『クラレンスに参加してもらうことはできる?』と言うから、『もちろん、クラレンスに参加してもらえるよ。君はレディー・ガガだからね!』って言ったよ」と彼は振り返った。「長年に渡る影響が目に見えたし、(スタジオで)彼が演奏しているときは、彼女の顔色がパッと明るくなったよ」。

クレモンズは長年に渡って様々な健康上の問題と闘っていた。だが、膝の手術や脊椎固定手術でさえも、2009年のE・ストリート・バンドのツアーに参加する彼を止めることはなかった。生前のクレモンズは、「俺の口と手と脳みそが動く限り、いつまでもステージでやってやるよ」と誓っていた。

MTV Newsより引用