2011/01/28

鳥インフルエンザ

豊橋で発生。

鳥インフルエンザ

発生した養鶏場は、僕の自宅から直線距離で約100mの近所にあります。




パンデミックってのが怖いね。

エンデミックってのが最初に起こるんだね。




全然関係ありませんが・・・昨夜、僕がジョニー・キャッシュを聞いてましたら、

71歳になる僕の母親が「お前の歌声にそっくりだね」と僕に・・・

はい、真似させてもらってます。




僕の大好きなジョニー・キャッシュのHurtって曲です。


I hurt myself today, to see if I still feel.
まだ痛みを感じながら、今日自分を傷つける
I focus on the pain, the only thing that's real.
見てみると、これは紛れもなく現実のようだ
The needle tears a hole, the old familiar sting.
親しき連中に針のような悲しみが刺さるだろう
Try to kill it all away, but I remember everything.
それをすべて消してしまいたい。だが、私はすべて忘れられない

What have I become?
私は何になれたのだろう?
My sweetest friend everyone I know,
親愛なる友よ、私の知るものたち、
goes away in the end.
みんな最後にはどこかに行ってしまう
And you could have it all, my empire of dirt.
私の築いた砂上の楼閣など、何であったというのか
I will let you down, I will make you hurt.
またあなたを失望させ、傷付けてしまうだろう

I wear this crown of thorns, upon my liar's chair.
私はいばらの冠をかぶり、見せかけの玉座に座る
Full of broken thoughts, I cannot repair.
私にはおかしな想像すべてを覆すことが出来ない
Beneath the stains of time, the feelings disappear.
汚れの下、そんな気持ちは消えてゆく
You are someone else.
もはや私はあなたを知らぬ
I am still right here.
私はまだここにいるのだが

If I could start again
もし、もう一度私にチャンスがあったなら
A million miles away,
遥か遠くへ行き
I would keep myself,
たった独りで生きていく
I would find a way
そんな道を見つけ出すだろう…



71歳で他界。
亡くなる一年前のPVです。

2011/01/25

Habitués au froid

ここにきてやっと冬の寒さに慣れた気がする今日この頃。


先日テレビ放送された「未来工業」に、ガッツンと頭を殴られて軽くめまいがしてます。


「困難にぶつかった時、どれだけクリエイティヴなアイデアを生み出せるか、が

失敗と成功の分かれ目である。ほとんどの連中はそのポイントであきらめてしまう。

挙句の果てには、人のせいにしてしまう。」 

「現在の世の中は、経済価値や喜びを与えた人間が豊かになるようになっている。

人を喜ばせた分だけ見返りがある。」 
   
                         by本田健



Happy birthday to my beloved wife 

うちの奥さんが先日めでたく41歳のお誕生日をむかえました。

 おめでとう!! 

キャナリーロウのケーキはお手ごろ価格で美味しいです。



It seems like Hokkaidou

我が家の真裏を写した風景です。

春夏秋冬、朝昼晩とこの景色に癒されています。

今年はめずらしくこの地方でも雪が積もりました。

まるで、北海道のようじゃありませんか?